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インド人は旅人をバカにしている(怒)

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最近、僕の隣ではこちらの方が毎晩爆睡されております。
今日もぐっすりと眠られてるようです。


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すぎちゃんもモイさんも、爆睡なので僕は1人で昼ご飯とラッシー飲みに出かけてました。
そこで出会ったインド人の家族。
言葉は通じないけど写真を見せたり、片言で意思疎通をとりました。
徐々に打ち解けて、仲良くなる事が出来ました。


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子供想いのお父さん。
まだ若そうにも見えます。
家族でラッシー飲みに来てて、なんだかいいね。
そして僕はこのインド旅が始まって以来、驚くことが起きました。
お父さんが僕のラッシー代をおごると言い始めたのです。
もちろん僕は気持ちは嬉しいけど、お断りして自分の分は自分で払う意志を強く示して、握手で感謝の気持ちを伝えました。
とても嬉しい出来事だった。
なのでFacebookを交換する為に名前を教えアイコしました。


何が驚きかというと、本当にインドの男性はお金、下ネタ、人を騙す人がものすごく多いです。
お父さんも日本の女性の写真を見せたりした時は、お互いニヤニヤしてたものの、インド人から奢るって言ってくるのは、滅多にありません。
もちろん日本人とだと物価も違うし、むしろ外国人をカモにする連中はいっぱい、いるのに…。
だからこそ、お父さんから、おごるって言われた時には、すごく驚きもあったし、打ち解けれた事に嬉しさもありました。


部屋に戻ってFacebookで検索するも、同じ名前が多過ぎて見つからなかった時には少しヘコみましたが…
さすが11億人の国…


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その後、すぎちゃんが、ガンジス川で泳ぐという事でついていきました。


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ガンジス川はヌメリが多少あるので入る際は滑らないように気をつけなくてはなりません。
すぎちゃん、入ろうと思ったら、階段で滑っちゃいました…。
インド人も数人、滑ってる人がちらほら。


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ガンジス川に入る事で今までしてきた悪い事が全て水に流されるんだそうです。
でも、また、悪い事したら50倍になって返って来るんだそうです。


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あ、すぎちゃんクロール中に水飲んでしまいました…
この後どうなるのやら…。。。


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カレーに飽きた僕たちは日本食を食べる事にしました。
こちら、唐揚げ定食。
日本ほどではないものの、久々の味に満足しました。


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インドの女性から声をかけてくる事は、ほぼないけど子供は外国人に好奇心があるみたい。
写真撮ってあげて、見せてあげたら喜んでました。


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こちらカツ丼さん。
やっぱし、日本食が1番です。


この日までは、平和に暮らせてたのですが翌日、すぎちゃんと僕に変化が訪れます…
ガンジスの水を飲んでしまったすぎちゃん…
何かに食あたりを起こした僕…


朝から体調が悪くて嘔吐、下痢を繰り返してしまいます…。
1日で10回以上、トイレに行ったのではないかと思います…。
今まで経験した事無いような感覚でかなり弱気になり、日本の事を考えてしまった僕もします…。


やっぱし、インドは東南アジアに比べると、精神的にも体力的にもキツく消耗してしまいます…。
常に騙してこようとするインド人に神経を尖らせる毎日…。
僕は何の為にインドに来たんだ…。
自分自身の旅の目的や楽しみを見失い始めててのかもしれません。


旅を楽しみたいのに、常に騙され無いように気を張ってる自分。
インド人を相手にする事すら面倒になってて、インドはいい場所がいっぱいあるのに、嫌な事をしてくるインド人を考えただけでインドが好きになれそうでありませんでした。
まだ、コルカタの時は自分の許容範囲でついていけてたインド人の行動や言動が、バナラシに入ってから、インド人の質の悪さに、若干、気がめいってたのかもしれません。


さらに体調不良で余計に自分自身の心が弱ってた部分もあります。


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夜になり、若干空腹を感じたので、おじやを食べました。
それにしても、美味しい…。
若干、胃が驚いてまた吐き出さないか心配になりながらも、全て食べきってしまいました。
翌日、チェックアウトタイムは12時だったけど、18時の電車だったので、宿代を半額の200ルピーを払う代わりに、夕方4時過ぎまで部屋で休ませてもらう事にしました。

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翌日、すぎちゃんは、悟りを開くため、ブッダガヤに行きました。
残った、僕と萌性さん
夕方16時頃になりチェックアウトの前に宿の高いレストランで夕飯を食べる事にしました。
僕が注文したのが唐揚げライス。
萌性さんが注文したのが、キムチチャーハン。
注文したメニューが来たものの、どちらが唐揚げライスか分かりません…。
お互い食べてみるもどちらも不味い…。


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少し食べ進むと唐揚げというより、焼いたチキン発見。
むしろ、こっちがキムチチャーハンと思って食べていた萌性さん。笑
高い料金払ってるのに、この質には若干がっかりです。


ご飯を終えて鍵を渡してチェックアウトする事にしました。
鍵を渡すと宿のスタッフは16時を少し過ぎてるから、100ルピー余分に払えと言ってきました。
ぶち切れる僕と萌性さん。


とにかくインド人は金にうるさい。
僕はこの宿に対して不満はあったけど流してた部分もありました。
宿のスタッフは勝手に僕たちの部屋に入ってくる上に、許可無しで物を取って行きます。
空き瓶などはインドではお金になるんですが、僕たちの部屋に空き瓶があると許可無しで部屋に入って知らない間に持って行かれてました。


さらには、レストランでおつりを返してくれなかったり、40ルピーの食べ物を50ルピーだと嘘をついたり。
お金を渡した後に、10ルピーを勝手に隠して、10ルピー足りないと言って来たりもしました。
部屋に勝手に入っては、夕飯は宿のレストランを使うのかとしつこく聞いて来ます。
確かに、宿のレストランを使えば外国人料金なので宿が儲けるのは分かるのですが、わざわざ部屋に勝手に入って来て、俺たちが決める事を勝手に聞いてくるなと思ったりもしました。


そういう事もあり、最後まで金金金としつこい宿のスタッフに本気で頭に来た部分もあります。
100ルピー払わずに宿を出ました。
もうインド人に優しさとか見せる必要性ないと感じてました。
別に16時になった時点でチェックアウトして別のレストランで食事すればそれで済んだものの、最後だからと思い感謝の気持ちも込めて、宿のレストランを最後に使ったのに、100ルピーと言って来たので残念でもあります。
食事中も一緒に仲良く話してたけど、お金が絡んだ瞬間、態度が変わるのには残念すぎる部分もあります。
※100ルピーは日本の物価的価値で1000円相当です。


女性の部屋でも鍵が閉まってるドアをノックしまくって開けようとしてたとこも見たので、嫌だと思う方は泊まらない方がいいかもしれません。
嫌な思いして欲しく無いので、ゲストハウスの名前のせておきます。
バナラシのURVASHIゲストハウスです。
コルカタや、その後宿泊したアグラのゲストハウスでは勝手にスタッフが入って来たり、物を盗って行く事はありませんでした。


大通りに出て駅に行く為、リキシャ探しを始めました。
予想通り、大勢の運転手が集まり、値段を吹っかけて来たので値下げ合戦を始めるのを待ってました。
が、100ルピーからみんな下げようとしない…。
※1ルピー=2円くらい。
1人が99ルピーと言った途端、98、97と1ルピーを巡る値下げ合戦が始まり最終的には60ルピーまで落ちました。


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当然、今回もプロミスさせます。
まー、確実に裏切ってくる事はもう分かってはいたけど…。


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で、荷物もリキシャに乗せて準備オッケーのとこでいきなり80ルピーだと言ってきました。
またもやブチ切れる、僕と萌性さん。
もう面倒臭くなったので行く事にしました。


マジでクソ野郎だと思ってたら、今度は道が渋滞してるから別のルートで行く。
さらに100ルピーがかかると言って勝手に別のルートを進もうとします。
戻れと怒鳴り散らすもインド人は応じる気無し。
ぶち切れる僕。
冷静さを失ってる僕を焦らせないように落ち着かせる、萌性さん。


このままだと180ルピー。
もう相場の6〜7倍近くの値段を吹っかけられていた僕はある決心をしました。
玩具銀行の1万円を使う!!


僕が玩具銀行のお札を使うのは襲われた時や恐喝された時などの緊急事態のみ遣う切り札的な位置づけにしてました。
こいつを本気で黙らせるには、こいつしかない。
運転中に僕達はあらゆるシミュレーションを始めます。


まずは支払う料金は80ルピーのみ。
100ルピーを出すと絶対におつりを返してこないので、2人で10ルピー札と20ルピー札を集めてピッタシにする。
逃げ切れれば、そこで終了。
逃げ切れなければ、玩具銀行から1万円札を借金して、くそインド人に渡して逃げる。



駅周辺に到着した。



そしてリキシャを降り、80ルピー札分を折り畳んで渡した。
札を数えてる隙に、僕たちは逃げる。
数秒後、80ルピー札分しか無い事に気付いたインド人は怒鳴り始める。


が時既に遅し…
完全に逃げ切り成功。
運転手はリキシャから離れる事が出来ず、僕たちの作戦勝ち。


それでも最初の言い値は60ルピーだったけど…。


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バナラシ駅から見えた雲。
僕は入道雲が大好きだけど、空と雲がコントラストがついてるのも好きだ。
駅構内でホームの番号を確認し、アグラ行きの電車がある8番ホームに向かう。
売店で水を買い、確認の為、電車の中に座ってた4人組の乗客に電車の外から、この電車がアグラ行きで間違いないか確認する。
するとアグラ行きは7番だと言う。
僕はそんなはずは無いと思い、後ろにいた売店の店員に確認すると、
そいつらは悪い奴らだ、嘘つきだ!!


と、若干、4人組に対して怒りの感情もこもりつつ、教えてくれた。
いい人はこのようにきちんと教えてくれて本当にいい人なのにな。
どうしてクソヤローが多すぎる事か…。
イラッとくる僕。
4人組に対して、文句を言うと、僕をバカにしたようにヘラヘラ笑いながら、からかってくる。
こいつらマジでクソだわ。
こうやって、僕以外の旅人に対しても騙して、困ったり焦ったりしてる旅人の反応見て楽しんでるんだろうな。


マジでインド人、クソヤローだわ。
こいつらに秩序なんて無いわ。
そして、僕は心に決めました。


次、クソな事したら覚えておけよと。


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今回買った列車はスリーピングのエアコン無し。


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なので前回の3Aに比べると若干ランクが落ちるけど、たまたま今回座った席は、中国人カップル、韓国人女性、ドイツ人おじさんと僕たちの6人とインド人がいない組み合わせになったので前回のような勝手に席に座られてる事も無く快適な電車となりました。


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ベッドメイクをして熟睡してました。
夜は予想以上に冷えて、Tシャツ1枚の僕は上着を取り出そうと思い、下に置いてあるバックパックを取ろうとしました。
すると…


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誰だ、こいつ…
勝手にタダ乗りして来たと思われるインド人が地べたで寝ています…。
意味不明だ…。
バック取りたいのに…。
どうしようかと思ったけど、勝手に寝てるのが悪いので起こして取り出す事にしました。
バックを取り出してる途中…


ぷ〜〜っ


インド人が屁をこきました。
ケツの下にはビニールシートを敷いているので、余計に響いて聞こえました。
ちょ…。
臭いに我慢しつつ、上着を着て再度ベッドに戻ります。


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廊下にも寝てる人がちらほら…


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インドの列車は扉が開きっぱなしなので、外からのぞく事も出来ます。
徐々にアグラ行きの到着時刻が迫る中、どこがアグラか分からず、ソワソワし始める外国人達。
欧米人が何度も僕に確認して来ます。
なので、外国人はみんなアグラで降りるから、教えあいこして、みんなで分かるようにしようという事にしました。


定時より1時間ほど遅れて進んでいると電車の中からタージマハルが見えて来ました。
ここがアグラで間違いないと分かったので降りる準備を始める僕たち。
でも欧米人がアグラと気付いていなかった為、ソワソワしてたので教えようと思いました。
すると、欧米人が近くにいたインド人に、ここはアグラかと訪ねました。
インド人は、ここはアグラじゃないと答えました。


そのやりとりを見た僕はぶち切れ。
テメー、何とぼけた事言ってんだよ。
同じようなふざけた事をしたら、次はないと、決めてた僕は欧米人にアグラ駅に間もなく着くという事を伝えた後、そのインド人を怒鳴り罵倒しました。
悪い人は至る所にいるので、本当に気をつけなければなりません。


僕はインドを旅する前、インド人は優しさで答えが合ってても合ってなくても返事をする事があるから、たまに間違ってる事もあるから、いろいろな人に聞いて確認した方がいいよって聞かされてました。
でも今回の場合は明らかにタージマハルが電車の外から見えてるのに、アグラ駅じゃないと悪意を込めて言ったのは明らかでした。
だからこそ、余計にイラッとした部分もあります。
とは言っても、僕がアグラの到着時刻について訪ねた人たちは1時間近く遅れてるよとか詳しく教えてくれたので全員がそういう訳ではないですが。。。
それにしても日本人だからとか関係無しにインド人は旅人の事をなめてます。


金としか思ってないのかもしれませんね。
なので本気の付き合いをインド人としようと思っても、こういう事が起きると余計に警戒心や信用を失うので出来なくなります。


アグラ駅に着くと予想通りリキシャの運転手達がたかってきます。
ぼったくりにも、程があるような値段を吹っかけてくるのでマジで面倒臭い。
しまいには歩こうとする道を塞いでこようとするので、手で払いのけます。
最終的には1人のじいさんの運転で70ルピーで指定したゲストハウスに連れて行ってもらう事に。


すると、勝手にインド人が乗って来ました。
乗るなと言うものの、運転手と仲間だと、とぼけた事ぬかしてきました。
そんなの俺たちには関係ないと、言ってなんとか降ろさせました。


リキシャと値段交渉すると、ほぼ、ぺろんちょ3兄弟含め、僕たちは怒りを感じる事が多い。
多くのインドを旅した旅人が経験していると思うけど、それくらい、しつこいし、ぼったくってくるし、目的地に連れて行かないし、多少強引でもある。
お金があって、別にぼったくり料金でもいいよ、高いホテルに案内されてもいいよって感じの旅行で来てる人は別として。


タージマハル近辺のゲストハウスに連れていって貰う事で交渉成立となった運転手のじいさん。
すごく陽気な感じで、さっき道を塞がれた時に手でじいさんを、払いのけた事をすごく申し訳なく思いながら、リキシャは進んで行き、到着した。


が、どこにも指定したゲストハウスは存在せず、先に違うホテルを見て行けと、僕たちのお願いしてた場所とは違う場所に止めた。
本気で怒鳴る僕たち。
さっきまで申し訳なく思った気持ちが一瞬にして変わった。
申し訳なく思った感情を一瞬にして裏切るような行動をしてくれたじいさんに本気で怒りの感情が爆発しそうになった。






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No title

すごい1日だったね...
俺は1ヶ月くらいインドを旅してるけど、
そこまでの人たちに出会ってないわ...
北インド恐るべし!だね。

No title

インド・・・・やっぱりインドですねぇ・・・。
自分も昔二週間ほど行ったときに、どれだけのインド人に騙されまくったか!!
あの恨みを晴らすべく6月に乗り込みます!!
下痢になったら、下痢になった分をぶちまけてやります!!

No title

一度は行ってみたいと思ってるんですが、ふみさんのブログを見るたびに
気持ちが下がっていきます。。
私はそこまで騙されて耐えて強くなれない気がします。

ほんとにお気を付けて。。

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No title

わかります!!ウザいインド人多いですよね~!
特に北のデリー~ジャイプル~アーグラー~バラナシ~コルカタは、
ウザイ率高いと思います。

逆に南に方や、もっと北の田舎のほうに行くと、すごく人懐っこくて良いインド人が多いですよ。いろいろ奢ってくれたり、すごく親切にしてもらいました。

これから、良いインド人に出会えますように…☆

Re: No title

OGGY
さん

観光地エリアにはたくさんいるから気をつけてね!
油断してるとガンガン、ぼったくってくるよ!

Re: No title

shoさん

インド人は俺たちの事をなめ腐ってるからね。
本気で怒って怒鳴るくらいしないと調子に乗るだけですからね。。

Re: No title

hanaさん

気持ち下がらないでください…
南インドとかいいらしいですよ!
ただ、バナラシ、アグラは人によってはちょっと精神的にキツいかもしれませんね…。
騙されてると言っても、数十円〜数百円のレベルなので!
インド人にとってはデカい金額ですけど。。

Re: No title

くす

おっ、センキュー、センキュー^-^
ちょいと見てみるよ!

Re: No title

りりーさん

もうインド疲れたので、一旦ネパールで癒されてから再度入ろうかと検討中です。
たぶん僕が訪れてるのは全てウザいエリアですね。
ウザいというか結構、悪質です。
再入国した際は田舎エリアを訪れてみようかなと思います^-^
プロフィール

ふみ

Author:ふみ
2012,12,31に世界一周に挑戦、大分出身福岡市住み1987,1生。☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻
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